仕草もかなり大事!|夜の仕事を代表するキャバクラで、効率よく稼いでいこう!

仕草もかなり大事!

本気で真面目にキャバクラでキャバ嬢として頑張りたい人は、何気ない仕草にもいろんな工夫をしていく必要があるでしょう。
男という生き物は女の仕草ひとつですぐに感情を揺るがすことができるので、会話だけではなくぜひ仕草にも注目してみてほしいと思います。

では主にどんな仕草が男をドキッとさせるのか?
一番代表的なのはずばり「見つめてみること」です。
最低でも3秒くらいはお客さんの目を見つめてみてください。
そしてただ見るだけではなく、そこからニコッと笑顔を見せることで大抵の人は落ちます。
この仕草は何も苦労せずに誰にでもできる仕草だと思いますので、今日からでもすぐに実践することができるでしょう。
ちなみに延長の交渉をするときなどでも、無言で見つめるテクニックはかなり使えます。

そしてキャバクラで働いていると、途中で急に会話が途切れてしまうことはよくあると思います。
そのときには無理に話題を絞り出す必要はありません、
とりあえず意味なんて考えずに、お客さんの方を見て笑顔をニコッと見せていきましょう。
するとどんなお客さんも思わず癒されると思います。
またあなたの笑顔を見てきっとお客さんもニヤけてしまうはずです。

ただし、キャバクラで笑顔を見せるときは「笑いすぎないこと」です。
笑顔と笑うことは似ているようでかなり違います。
たとえばあなたがお客さんの顔を見たときにゲラゲラと笑ってしまったら、相手はどう思うでしょうか。
人の顔を見て何が面白いの?と誰でも感じますよね。
つまり笑いすぎるとかえって悪い印象を与えてしまうので、優しく笑顔を出すような感じで意識してください。

またお客さんとキャバクラで会話をするときに、ふと顔を覗き込んで話すのも非常に効果的な仕草だといえるでしょう。
たとえば会話の途中で相手を心配するような場面があったとき、「大丈夫?」といいながら顔を下から覗き込めば間違いなくどんな人もグッと来るはずです。

男という生き物はどんな人も女の上目遣いにはかなり弱いといえます。
またこの仕草に関しては何かをねだるときにも使えたりするので、ぜひとも覚えておいてほしいところです。

ただし、あまり長時間覗き込むのはよくありません。
毎回何かあるたびに覗き込まれてしまうと、かえってお客さんに対して不快感を与えてしまいます。
一回の接客で一度くらいまでにしておきましょう。

あとは感情表現をする際には、あえてタメ語で話してみるというのもおすすめです。
たとえば何かお客さんに嬉しいことをされたりしたときに「ええ〜嬉しい!」といえば本当に嬉しいんだなという感情が伝わりやすくなります。
感情表現に敬語をつけてしまうとお世辞かな?と思われてしまう可能性があります。

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